昔からある青森のお土産の定番らしいんですが津軽飴-つがるあめ-缶にねぶたの絵が描いてあって、中身は水あめなんですこれw青森にある武内製飴所ってとこで作ってるんだけど、昔っからある商品で、商品名とか製造メーカーまでも周知されてるらしい・・・・飴煎餅に挟まってる水あめもこれなんだとか・・・これじゃないんだとか・・・これね、飴煎餅南部育ちのアタシはこの津軽飴は知らなかったものの飴煎餅は大好きすごい歯につくけど別な柄のも見つけたんだけど、これはどうやらメーカーがちがうのかな詳しくは全く分んないけど・・・————————-かつて津軽藩主が領民の糧にと作らせたという津軽飴の歴史を受け継ぎ、後に青函連絡船の乗客の手みやげとして人気を集めるようになった。とろりとしてつややかな黄金色のみずあめ。深みがありながら素直な甘さが、口に含むと心を和ませてくれるようだ。よけいな添加物はもちろん砂糖も使っていない。————————-って書いてあったwwwそのままも食べれるし、砂糖のかわりにも南部せんべいに挟んで飴煎餅にも風邪のときに大根と組み合わせて、のどにやさしい食べ方もできるらしいつまり、なんでもOKなんだどっかで見つけたら買ってみよう武内製飴所の人気商品で紅玉密っていう商品があるんだけど、こっちもすごい売れてるんだってこれはアタシも食べたことあるんだけど、ヨーグルトとかにジャムかわりに使える残念ながら昨年製造分はすでに売り切れて在庫切れなんだってさ今年はまた紅玉を収穫してからの販売だってそれだけ購入する人が多いんだろうね・・・・